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3月27日の群馬交響楽団定期演奏会は、今回の震災での犠牲者への追悼の思いを込めた
バッハのG線上のアリアと黙祷によって始まりました。その演奏の立体的な音の美しさ、
多分だれもが知っている曲ですが、全く違う音の集まりとしての曲の美しさに感動しました。
薔薇の時期のS邸のエントランス。
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