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音楽ネタです。1月28日の群馬交響楽団定期演奏会は、通常演奏の曲としては
最長の交響曲と言われるらしい「マーラーの第3番」。約100分の大作、途中休憩無し。
初めて生演奏を聴きましたが、アルトの独奏、児童合唱、女声合唱を含んだ壮大な
演奏でした。第五楽章でアルト独唱がすっと立ち上がった時の荘厳な感覚は感激的。
群響で10年ぶりとの事ですが、児童合唱団の小学4〜6年生は一生の思い出に
なる事だと思います。写真は今日のSHOP.
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